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Author:電波ないち名無しさん
ちゃぶろ時代と変わらず、日々感じたことを、文法を気にせずつづっていきたいと思います・・・

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NHK『ブラタモリ』の感想

前回の只野の記事のせいで
本来記事にしようと考えていた内容をすっかりすっ飛ばしてしまったわけですが、
本来あげたかったのは『ブラタモリ』の感想についてでして・・・

一言で言えば「またやってください、お願いします(w」ということです。

某容疑者が出頭したせいで12月放送になってしまったわけで、
2chでは本来放送する予定の時間に「ブラタモリまだ~?」的なレスがたくさんついて
結局4スレ消費したという期待感がいっぱいの番組だったが、
期待に違わず実にいい内容だった。
番組自体はゆるく、街歩きしていてたこ焼きを食べているところは
これNHKの番組か?というような印象があった。
しかし、CGなどを使って表参道や明治神宮の歴史を説明したくだりは
しっかり準備をして臨んでいる印象を持ち、やはりNHKの番組なんだなと感じた。
まあ、タモリが街歩きする部分がもっと多いとよかったんだけど。

それから「久保田アナウンサーは要らん」という意見がちらほらあったのだが、
タモリや涌井氏のようにマニアック造詣の深い人たちがいるなかで
彼女の立ち位置は我々の側、
つまり明治神宮や表参道界隈の歴史に詳しくない(または、興味がない)人の代表者である。
彼女が聞き手にまわり2人に一生懸命ついていこうとすることで、
タモリや涌井氏が生きてくるわけである。
彼女がいなかったら『趣味悠々』あたりのようなテイストになるような気がする。

感想は以上。

ところで『ブラタモリ』は番組たまごとして放送されたものである。
タモリの場合は『笑っていいとも!』の兼ね合いで収録するタイミングが限られてくるので、
毎週やれるわけではないだろうから、
もしレギュラー化するのであれば2~3ヶ月に1回くらいでお願いしたい。
これくらいのスパンなら「ああ、また見たくなったな」と
思えるようなタイミングなのではないかと考えられるので。

まずは、2回目の放送があるかどうかですが、NHKには是非お願いしたい。
そしていずれまたあることを切に願っております。

これまた、ところで、なのですが、
久保田アナって東京勤務になっていたんですね。
「解体新ショー」の始まりの頃は、まだ静岡放送局にいたのに、いつの間に・・・
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